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セラポット 凄いところ!!

2018/02/12

セラポットの凄いところ

 

◆耐熱衝撃温度差700℃ 空焚きOK

700℃の熱衝撃に耐える原材料を独自配合してるので、土鍋のように割れることはありません。

冷凍庫や冷蔵庫からいきなり直火、オーブンに入れても大丈夫。空焚きしても割れないので、水無しで焼き芋、焼きとうもろこし、焼きナス等を作ることができます。

◆保温力が抜群の超省エネ鍋

蓄熱性が高いので、一旦温まると、中火や弱火で十分調理することができます。

余熱特性に優れていますので、調理後約40分は温め直しが要らないほどの省エネ鍋です。

◆食べ物に効率よい波長領域で、安定した遠赤外線を放射

遠赤外線は全ての物質から放射されますが、特に食物が吸収しやすい波長領域でいかに効率よく放射されるかが、ポイントとなります。

セラポットに使用している素材は低温領域から高温領域及び食物が吸収しやすい波長領域(3ミクロン~10ミクロン)において、安定した遠赤外線を放射し、また放射率も0.8以上と大変高く、食物に対しても効率よくその効果を発揮します。

◆水道水に含まれる塩素(カルキ)を減少させる

セラポットに使用している素材は、無数の小さな気孔があります。

この気孔が水道水に含まれる塩素を吸着し美味しい水にします。

炭が臭いを吸着するのと同じ効果が、セラポットに使用している素材でも得ることができます。

 

 

◆有害物の心配は無し

セラポットに使用している素材は、天然鉱石や鉱物を使用しております。

これらの原料を使用して1,250℃の高温で焼成するので有機物は含まれておりません。

平成21年8月度より、食品衛生法改正に基づく規格改正に伴い鉛、カドミウムの溶出基準値が大変厳しくなっておりますが、セラポットはこれらの溶出は認められておりませんので、安心してご利用になれます。

 

 

 

注意事項

●長時間食材が入ったまま・水につけたままだったセラポットを洗って、次に空焚き調理をする際には、

しっかりと乾燥してから使用してください。

はじめの火力を強火ではなく弱火~中火で加熱してください。

 

・・・・セラポット本体に水分が残った状態で、空焚き調理で急激に加熱されますと、鍋を傷める原因となってしまいます。

 

●気にならない程度の焦げ付きや、汚れであれば水洗いでも大丈夫。

また、セラポットに同梱されている[トッププレート磨き]は汚れを落とすのに最適。

水を少量つけて、セラポットの焦げ付き箇所にご使用ください。

(※トッププレート磨きは使用後、水気のない場所へ保管してください。)

 

●鍋底が黒くなるのは、特にガス使用の場合、ガスの特性上仕方ありませんが、

加熱により劣化したりセラポットの機能面が劣ることは無いです。

 

●セラポットは、目止めをしていただく必要はありません。

一般的な土鍋よりも高い温度(約1,250℃)で焼き上げをしてますので、目が粗くなりません。

そのため、目止めの必要はなく、すぐにご使用いただけます。

 

※目止めとは・・・新しい土鍋で、米や小麦粉を入れた汁を煮て、表面の細かい穴をふざぐこと。煮汁や臭いが染み込むのを防ぐため。

 

セラポットの耐熱温度は700℃なので、空焚きしても割れることはありません。

 

●セラポットはIH対応ではありません。

ラジエントヒーター・ガスで使用が可能です。

 

 

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